(2024年9月2日追記:ファンの間で何度かオフ会を開催したり、交流が活発になってきました。今後は
ファン同士でオフ会を開催するにあたりクローズで情報交換ができる「プライベート・ファン・フォーラム」を作成しました。IDを登録してログインをしてご参加ください。クローズな情報交換以外に、
ロケ地、番組情報等、目的別に書き込みグループを分けていて読みやすくなっています。また画像もアップできるようにしていますので、ロケ地の画像などもアップして共有できるようにしています。
今まで同様、こちらのオープンの書き込みを中心に、必要に応じて「プライベート・ファン・フォーラム」もご利用ください。一層、活発で楽しい交流が広がることを願いします。)
「俺たちの旅」ファンの皆様へ。
この投稿は書き込みができるようになっています。
「俺たちの旅」ファンの思い出、コメント等書き込んで交流の場になれば幸いです。
昨年もTVKで再放送され、今でも根強い人気の「俺たちの旅」ですが、昭和から平成、そして令和と時代の移り変わりとともに、この名作が風化していかないよう、自分の当HPで鑑賞記録という文章を残しました。「俺たちの旅 鑑賞記録」
「俺たちの旅」は1975-1976の約1年間の放送後、約10年おきに、1985年、1995年、2003年と3回にわたりスペシャル版が放映されました。それぞれ主人公たちの30代、40代、50代が描かれ、全てを通すと、20代の青春時代から人生に渡る壮大なドラマとなりました。
私は本編だけでなくこのスペシャル版を見て、今の自分の50代の視点から感じることは、20代の大学生の青春時代だけでなく、30代以後の大人の我々の世代にも様々なドラマがあり、「俺たちの旅」で訴えているメッセージが通じることがある、という点です。
中村雅俊、田中健、秋野大作、金沢碧といった俳優さんだけでなく、脚本家の鎌田敏夫さん、畑嶺明さん、亡くなられた斎藤光正監督、そして多くのスタッフにより作られた名作。
皆さんで気軽に楽しく語り継いでいければと思います。
マナーに外れた言動や他人の批判等、ネガティブで不快な言動は公開しかねます。
どうぞ楽しい思い出の場や情報交換の場としてご利用ください。






コメント
中村雅俊さんファンクラブ会報に、こちらのインタビュー記事紹介がありました。
もう「五十年目の俺たちの旅」関連のニュースは、皆さん、さんざん読んでおなか一杯だと思いますが、こちらのインタビュー記事は写真が大きく綺麗で、内容も一味違うのでご紹介します。
https://www.mononcle.jp/column/interview/19262/
読み応えが、ありました。雅俊さんと筆者中曽根信一さん、おふたりの写真がカッコいい〜!おふたりの縁もまた羨ましいですね。
2/1(日)東京、2/7(土)大阪のオフ会、無事に終了しました。
参加いただいた方、お疲れさまでした。
皆さん、”とても楽しかった”と口々に言われていたので大変何よりでした。
参加された方は皆、「俺たちの旅」への純度の高い愛情を持った人たちばかりでした。
天候不安やインフルエンザの猛威等の中、無事にオフ会ができ、ほっとしています。
特に本日は、雪で”新幹線、大丈夫か?”と不安でしたが何事もなく帰宅できました。
「五十年目の俺たちの旅」の映画の上映が続いていますが、だいぶ落ち着いてきているようで、すでに上映終了、そして2/11に主要映画館の上映終了のようです。
「五十年目の俺たちの旅」の映画に関する私なりの見解の文章、すでに作成済ですが、”ネタバレ注意”の折りたたみページ作成に苦労していました。
しかし本日、ようやく完成できました。
新しいコンテンツ2編、翌週末に公開予定といたします。
オフ会終了、そして「五十年目の俺たちの旅」の感想公開を持って、大きな一区切りといたします。
東京、大阪と2カ所でのオフ会開催、お疲れさまでした。そしてありがとうございました。
「五十年目の俺たちの旅」の感想も楽しみにしております。
♯ネタバレ
ロケ地探訪記(旭市編)スタンプラリーもやっていたのでロケ地巡りしてきました!
【①いざ旭市へ】
東京駅から7:37発特急しおさい1号に乗って旭駅に向かいました。しおさいという名前は素敵ですね。ホームは地下の改札で特急料金は1580円。9:13到着、1時間36分かかりました。まずは、旭市役所に向かいました。タクシーも数台待機していたので利用、5分程度、500円で到着。新しい庁舎!市役所入口には「旅」のポスターとのぼりが出ていました。動画も2か所で流されていて、市で応援して下さっている感じがしました。オメダが議員会館を訪れるシーンの撮影場所は3階の廊下かなと思いました。ちなみに最上階は展望台になっていて旭市を見渡すことができます。帰りは黄色のコミュニティーバス(200円)に乗り駅に戻りました。ご当地キャラのあさピーのイラストがかわいかったです。さて、10時開店のサンモールに向かうことにします。まずは、スタンプラリーの台帳ゲット、パネル展に向かいます。(続)
パネル展・スタンプラリーは2月6日までです!よかったらいかがでしょうか?
♯ネタバレ
ロケ地探訪記(旭市編)【②パネル展へ】
サンモールは駅から徒歩8分程度(市役所の反対側)。パネル展へ。入ると3人のパネルがお出迎え。1975年頃のファッション(微妙に違うのですが(笑))の展示、ロケの記事の載った雑誌も閲覧できました。パネルの中には1975年当時の貴重なものや、30年目の撮影風景のパネルもありました。もちろん50年目の撮影風景も。クランクアップして3人で花束を持っているパネルはとても素敵でした。病院のシーンの展示もあり、実際の病院のベンチも展示されていました!雅俊さんのLPやシングルも展示、サインは2025年5月18日付でした。千葉日報(1月19日)の記事もあり、1月18日の雅俊さんのトークショーの際に語られた、旭市をロケ地にした理由が書かれていました。もともと米子の設定だったので、飯岡海岸が日本海っぽかったこと、病院のイメージがぴったりだったこと、地元の飲食店(日本料理きみずかさん)のロケ弁が評判だったことなど、いろいろな条件がそろっていて撮影しやすかった。旭でやれてよかったとありました。パネル展の最後にファンノートも記入。スタンプを押して、その後、道の駅季楽里あさひへ行きスタンプ2個目もゲット。移動途中には旭中央病院も見られました。高い建物なので、すぐにわかります。この後は駅から少し離れた、飯岡海岸へ向かいます。(続)
TOM2さん。
旭市のロケ地巡りレポート、ありがとうございます。
私も一度、行ってみたいです。
「ハンバーガーカフェ no Wave」のテラスに一番関心があります^
♯ネタバレ
ロケ地探訪記(旭市編)【③no Waveさんへ】
オメダと真弓がコーヒーを飲みながら洋子を回想する大事なシーンのロケ地no Wave 。旭駅からはタクシーで。店内に入ると、眺めの良い2階を案内してくれました。海が一望できてとてもきれいな眺めでした。映画のシーンのテラスがここにある!(泣)。許可も頂いて、写真撮影やテラスに出ることもできました。オーダーは季節限定の「飯岡かまあげしらすと冬ネギのハンバーガー」。すごいボリュームでしたが、紙でつつんで食べられるようになっていたのでうまく食べられました。本当においしかったです!!ポテトもたっぷりついてお腹いっぱい、ごちそうさまでした。テラスのオメダと真弓の座った席にそれぞれ座りました。お店には雅俊さんのサイン(2025年5月18日付)、撮影シーンの写真も飾られていました。さらに、撮影時のコーヒーカップも展示。聞くとお店のものだけど、普段出しているものではないとのことでした。店員さんも親切で、ソファー席も居心地がよかったです!本当に素敵なお店でした!是非みなさんもいかがでしょうか?スタンプ3つゲット!あとはホテルに行くのみです。(続)
♯ネタバレ
ロケ地探訪記(旭市編)【④旭市×「旅」の歴史を感じる】
最後にいいおか潮騒ホテルへ。グズ六とカースケが病院の特別室に入るシーン。おそらくホテル裏手の階段と屋上が使われたようです。ホテルでスタンプ4つ目ゲット!フロントで1500円以上のレシートも出して、クリアファイルをゲットしました。表は3人の写真、裏にはあさピーもいました。海岸側に行くと千葉てつやさんの生まれたところらしく、矢吹丈と力石徹の石像がありました。さらに、座頭市物語の碑もありましたが、旭市と言えば、やはり東日本大震災のことを忘れてはいけません。ホテルは津波避難施設になっていて、防災資料館も併設されていました。「伝えつなぐ大津波」の碑には、津波到達高さ7.6m(海抜)とありました。13名の方が亡くなられたとのこと。被災の碑に手を合わせました。そして、旭市が「旅」の聖地としてこれからも愛されることを願いつつ、帰途につきました。旭市のみなさんにはファンの一人としてお礼を言いたいです。ありがとうございました。旭駅に戻り12:38発特急しおさい12号に乗り、14:07に東京駅に着きました。「旅」の聖地は吉祥寺と井の頭公園、岡本の坂、たちばな荘(跡地)が三大聖地だと思っているのですが、旭市も入れて四大聖地になっていくといいなと思いました。以上ロケ地巡り探訪記でした。連投・長文すみません(汗)。(終)
♯ネタバレ
映画を観て・・・(ギネス認定おめでとうの流れで感想を書きます)
●ドキュメンタリー映画だ!
「ドキュメントだ!」まさにそう思いました。50年目!内容がどうこうのレベルではない「奇跡」に感動しました。誰かギネスに申請してほしいです(追記:本当にギネス認定されましたね(驚!))。賛否のある前半は映画としてみせる展開でしたね。「拳銃」、「洋子が生きている?」、「真弓の憑依」。これらは鎌田さん、中村監督の「挑戦」だと受け止めました。50年目の作品をファンにぶつけてきたのではないでしょうか。かっこいいです!オープニングをはじめ水のシーンの使い方、BGMの入れ方は中村監督の斎藤監督への敬意を感じさせました。
●男は永遠に母を求める
オメダのセリフ「人生最後になって、本当にやりたいことって何か考えたことはあるか?」が映画の大事なテーマでした。オメダが神楽坂の家に帰りたいと言ったことは、自分の母親の「母胎」に戻りたい感覚なのではないでしょうか。人は老いていつかは死ぬけれど、天国にいる母のもとにいつかは行って、出会えるという思いが、男たちの気持ちを支えていくようにも思いました。
●洋子はやっぱり生きていた!
洋子はもういません。けれど、後半の回想シーンは、まるで「洋子が主人公」だと思わせるほど、切なく心に響くものでした。カースケは切なさの向こうにある、深い、深い愛に気付いたのでしょう。防波堤で亡き洋子に問いかけている姿。まさに、カースケの中に「洋子が生きている」と感じました。私はここが一番嬉しかったです。
●客がおじさんだらけでも・・・。
50年目の映画は「昭和臭い」と言う方もいるかもしれません。けれど、なぜ俺たちの旅は、時代を超えて多くの人の心を動かすのでしょうか・・・?カースケの言動はパワハラになりかねないものなのですが、今の時代はそこまで本気になってものを言えない時代だとも感じます。「友達ごっこ」のシーンなどは熱すぎるかもしれませんが、相手のことを思って行う「大きなおせっかい」こそ変わらぬ「旅」の魅力だと思いました。
●ただお前がいい
井の頭公園のシーンはやっぱり懐かしかったです。「ここでいろいろあった」と振り返り、ガード下で、いつものように自然と3人が分かれていく。グズ六のユーモアもホッとさせてくれる。あの3人がそこにいる、ただ、それだけで嬉しくなってしまう。ただ、お前がいい。そんな3人にとにかくホッとします。人生思うようにはいかず、もがきながらいきる日々でも、「生きていくって楽しいものなんだよ、そう思わないか?」というカースケの問いを、これからも自問自答していきたい、そう思わせる映画でした。答え合わせはまだまだ続きそうです。
こちらのYouTubeはご覧になりましたか。雅俊さんの新鮮な素がみえます。新曲「時」を歌ってます。1976/11はちょうど46話完の頃ですね。
https://youtu.be/gqk1XWfbisI?si=-oYs3ZavnDE7xbvn
「独り言」、映画の挿入歌としてカヴァー歌唱した二宮愛さんがご自身のYouTubeでフルコーラス版を公開してます。映画のいろいろなシーンが見れます
https://www.youtube.com/watch?v=VthQ4KhUj1c
スペシャルコンサートや映画のパンフレットの編集をされた方の出演の録音 1月23日
映画『五十年目の俺たちの旅』特番
>短めの時間でDJから来た球を打ち返す感覚でしたが情報量は多めだと思います。
https://musashino-fm.co.jp/program_tax/musashinojin/
https://x.com/micktk
同じ方の先日の深夜の放送が、今日聞けます。(podcastなどがないので私はパソコンに録音しました)
今回の映画のサントラの企画があるような、消えたような話があります。
1/28今夜19時 調布FMで放送 『週刊メディア通信』
https://www.chofu-fm.com/
売り切れになっていたパンフレットが入荷したようなのでこれから買いに行ってきます。
ページが壊れてしまったということですので、再度同じ書き込みを致します。
映画をご覧になった皆さんの感想は様々だと思いますが、ここでは私の個人的な感想を述べさせていただきます。
オリジナルTVシリーズドラマは、脚本・監督・撮影・編集・役者・音楽そして作り手の情熱など全ての要素が傑出していたと思います。だからこそ、50年も愛され続けられた作品になったのだと思います。どれか一つ欠けただけでも傑作とは言えなくなってしまいます。
そう意味では、今度の映画はどうだったのでしょうか?
作ってくれたことは喜ばしいのですが、作品の出来としては今一つだった言わざるを得ないと感じました。
メイン制作者が日本テレビではなく、BS日テレということもあり低予算感が見えてしまいました。
それから、これは続編ドラマにも言えることですが、ほとんど「笑える場面」がなかった。オリジナルドラマでは必ず、コミカルな場面から始まっており、私はそれを見るのが好きでした(主人公たちが高齢化したので致し方ない面はあった思いますが・・)。真弓がいきなり拳銃をぶっ放すというオープニングはちょっと気を衒い過ぎのような気がしました。
秋野太作さんがある番組で語っていましたが、「(昭和50年)当時は、映画界から優秀な人材がテレビに移ってきていた。現代では、撮影にあれほど時間をかけるなんて考えられない」と。確かに今、当時のレベルを求めるのは無理というものなのでしょう。
当時のスタッフや俳優も多くが故人になってしまいましたし。。
でも、もう少しコミカルな場面やほのぼのとした場面を描いて欲しかった…。
・・と、大変長々書きてしまいました。
失礼しました。
あくまで個人の感想です。
HPに「五十年目の俺たちの旅」関連の記事2つ、作成完了しました。
「俺たちの旅」のページを作成したのはもう7年前。月日が経つのは早いものです。
久しぶりに本格的なページを作成したのですが、管理用ソフトウエアのバージョンが上がっていて編集方法を理解する時間もかかり、この2週間はエネルギーを使いました。
そのおかげで一部ページを壊してしまい、バックアップから戻す事態になってしまいましたが・・
文章を書いては映画の中身を確認したくなり、結局昨日、3回目の映画鑑賞をしました。
HP用にパンフレット、ページを切ったりする必要があり、2冊目のパンフレットを購入するために別の映画館に本日出向いたりと奮闘しましたが、書き終えてほっとしています。
後はタイミングを見て、公開します。
管理人さん いろいろ大変でしたね。お疲れさまでした。新しい記事楽しみにしています。一部書き込みが消えたとのことなので、最近あげた内容をまたあげさせて頂きます。「55年目の奇跡」を期待しつつ。(田中屋若女将のブログご存知でしたか?)
【あったらいいな 五十年目俺たちの旅 番外編】
「旅」にはやっぱり、紀子さん、奈美ちゃんは欠かせませんよね!映画を見ると、「あの方」にも出演してほしかったなという思いも出てきました。そこで、映画に出演してほしかった方をキャスティングして番外編を妄想してみました!
(出演)奈美ちゃん、紀子さん、大嫌い(玲子)
(あらすじ)
・カースケが久しぶりにたちばな荘跡地に立ち寄る。
・当時のたちばな荘を知る近所の方から奈美ちゃんの所在を聞く。
・奈美ちゃんは吉祥寺の小さな2階建てマンションのオーナー。
・1階で今もキッチン「ニューイロハ」を経営、2階は若者向けのシェアハウス。
・そこを訪れたカースケは歓迎される。「同じことやっているのよ!」と奈美。
・2階の若者たちは1階でよく食事をする。もちろんとんかつは薄め(笑)。
・カースケは奈美ちゃんと大五郎の墓参りをする(※当時のいろはの回想シーン)。
・夜はオメダ、グズ六も合流して、イロハで盛り上がる。思い出話し。ギターも登場!
・シェアハウスの若者たちは、苦笑いをしながら、3人を見る。
・2階から「うるさいんですけど!」とクレームを言う若者。
(※見た目はワカメのようによれよれとした浪人生(笑))
(後半)
・ニューイロハでオメダがみんなで温泉に行こうと誘う。意気投合。
・グズ六が紀子の会社が経営する温泉地を紹介してくれる。安くなるという。
・NSビルで紀子さんにお礼する3人。「紀子さ~ん、紀子さ~ん」とからかうカースケ。
・3人の宿泊先に決まったのが、身延にあるリニューアルした旅館。
・田中屋に寄り、女将と亡くなったワカメのことを思い出す(※ワカメの回想シーン)。
(※若女将のアメブロに管理人さんのHP紹介されていました!2025年10月30日)
・久遠寺でワカメのお墓参りをする3人。カースケは階段である女性とすれ違う。
・それは玲子だった。玲子はアメリカから戻ってきて実家で余生を過ごしていた。
・お互い気づかず通り過ぎる。カースケは帰路玲子のことを思い出す。同時に、洋子の切なさを改めて感じるのであった。(完)
こちらの書き込みをされた皆様へ
管理人です。
新コンテンツを作成中でしたが、誤って既存のページを壊してしまったため、2026年1月17日時点のバックアップからデータをすべて復旧しました。
こちらの書き込み内容も同日時点に戻ってしまっているため、1月17日以降の書き込みはなくなってしまっております。
書き込んだ方には大変申し訳ありません。
今後は気を付けて運用してまいります。
本日、「五十年目の俺たちの旅」2回目の鑑賞してきました。
1回目の時には思いつかなかった気づきも発見でき、1回目以上の満足感がありました。
パンフレットは売り切れていました。
知人からの情報では、映画館によっては先週時点で売り切れのところもあったそうです。
♯ネタバレ
よく見ないとわからないクイズ(五十年目の俺たちの旅編 暫定版)
現在わかる範囲で作ってみました。まだ情報が少ないので精度に欠けますがお許し下さい。こう見てみると雅俊さんもいろんなところに行かれていたんですね。本当にお疲れ様です!ちなみに、明日は旭市でトークショーイベントがありますね。旭市さんには大感謝です。
【問題】
Q1 オープニングの「拳銃」シーンなどのロケ地は?
Q2 オメダが子どもと握手をしたロケ地は?
Q3 オメダが政治関係(?)の有力者と挨拶したロケ地は?
Q4 カースケが社長をしている工場の場所はどこ?
Q5 グズ六が理事長をしている介護施設のロケ地は?
Q6 オメダが訪れた島のロケ地は?
Q7 オメダと真弓のカフェのシーンはどこのお店?
Q8 オメダ、真弓の元実家のロケ場所は?
Q9 病院のシーンはどこの病院?
Q10 カースケとグズ六が屋上から病院に潜入するロケ地は?
【答え】
Q1 群馬県中之条町、東吾妻町周辺?(雅俊さんはクマが出る場所と言っていました)
Q2 東京テレポートセンター
Q3 千葉県旭市役所
Q4 東京都大田区
Q5 長野県茅野市
Q6 愛知県知多郡知多町 日間賀島・篠島
Q7 Hamburger Cafe no Wave(千葉県旭市)
Q8 神楽坂 和可菜
Q9 総合病院国保旭中央病院(千葉県旭市)
Q10 いいおか潮騒ホテル(千葉県旭市)
TOM2さん
よくこれだけ調べましたね!
ファンの皆さんのロケ地巡りの参考になります。
ありがとうございます。
千葉県旭市がロケに協力したというニュースは見てしていましたが、ほかの場所は”どこなんだろう?”と思っていました。
神楽坂 和可菜は、2015年にたたんでリニューアルのニュースがネットにありますが、現在はどうなっているのでしょうかね。。興味があります。
週間映画のランキングが出ています。
https://eiga.com/ranking/jp/
「五十年目の俺たちの旅」は7位ですが、今秋初登場の映画では「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」に次いで2位なので、すごいじゃないですか!?
Googleスプレッドシート上で3つのサイトのデータを記録しています
他に有用なサイト、情報あればお知らせください。
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1GR7lQlFu0MFUC5r6MzmklaUO6wdlDyFMP1lL2b3UXT0/edit?usp=sharing
ぐちさん。
集計の作業、お疲れ様です。凄いですね!
映画.com、アクセスランキングは1位をキープと大健闘ですね。
売り上げもNo7あたりを維持して、十分頑張っていると思います。
そういえば1/2から中島みゆきの映画が公開されていて、「五十年目の俺たちの旅」とどれぐらい競り合うのか?と密かに思っていましたが、全然上がってこないで終わりました。トップ10に入っているだけでも結構すごいことだと思います。
♯ネタバレ
映画と鎌田さんの「噴水」を比べてみました。映画作成の苦労がよくわりますね。
①映画のみ 真弓の拳銃のシーンは映画のみの内容。
→鎌田さん、中村監督の挑戦でしたね。
②「噴水」のみ 洋子が井の頭公園でオメダに会い、オメダの願いで写真撮影をする。
→鎌田さんは金沢さんに出てもらいたかったのでしょうね?
③「噴水」のみ 洋子の写真の裏の乳房の記載は映画には出て来ない。
→母性を象徴する内容だったと思うのですが、今の時代仕方ないですね。
④「噴水」のみ 伸六の兄昌也が中東で「何でもする会社」を創業していた!
→中尾彬さんご存命なら映画に入っていた?
⑤細かい違い 「10年目」の弓子の名前が民子!
中村雅俊監督が非常に気にしている映画の興行収入ですが、
先週末の1/9-1/11、CINEMA映画ランキングでは7位でした。
https://www.kogyotsushin.com/archives/weekend/
映画.comのアクセスランキングでは2位と、注目度はかなり高かったようです。
https://eiga.com/ranking/
これから週間ランキングが各サイトから出てくると思いますが、注目です。あとはどれぐらい維持できるか?です。
私は今度の週末も観に行く予定です。
♯ネタバレ
まだ観ていない方は見ないでください!私はもう1度観てきました。繰り返し見るとまた違う見方もできてよかったです。今回は映画で印象に残ったシーンを思い出してみます。
皆さんはどんなシーンが印象に残りましたか?
①オープニングの俺たちの旅。いきなり泣けてきます!
②隠岐の島で克史と会い、船で戻る時のオメダ(の表情)。克史もよかった!
③工場で紗矢に向き合い、ボールを投げるカースケ。
④紗矢と工場に戻り寄り添うカースケ。古臭いけど好きです!
⑤神楽坂の家で、さみしさを知るカースケ。
⑥海のシーンで、「かもめの街」を聴き、洋子のさみしさを知るカースケ。
⑦病院のシーンで、オメダをビンタして「痛かった・・・?」と聞く真理。
⑧「洋子これで良かったのか?」と問いかける。防波堤のカースケ。ここは嬉しかった!
⑨井の頭公園のシーン「ここでいろいろあった・・・」と振り返る3人。坂のシーンも最高!
⑩最後のエンドロール(俺たちの旅)。なぜか泣けますね。
チャンスがあれば、もう1回観に行きたいと思っています!
TOM2さん
ネタバレ書き込み、第一号、ありがとうございます!
私は今週末、もう一度観に行く予定です。
きっと二度観ると、TOM2さんのように印象に残るシーンがまとまって頭に入るかと期待します。
こんにちは。私の涙腺ウルッは①⑧→あそこですよね。⑨⑩→SPECIALThanksが…
印象に残ったのは⑨→オメダの妻の辛辣なことばから真理のひとことまで、最期の井の頭公園駅の伝言板ですね。もう一度見に行くつもりです。
12月の先行上映と10日の日比谷で見てきて、金曜日に3回目に行く予定です。
パンフレットまだ買ってないのですが、売り切れとの書込みもあり気になってます。
舞台挨拶でも動員数を気にされていて、また観に行って欲しい、友人に進めて欲しいといったことを言われていました。以下サイトを見て昨日から表にしています。
総数は多くなくてもコアなファンは多そうなので、次回作はクラファンとかでできないですかね。
https://mimorin2014.com/archives.html
順位 販売数 座席数 回数 館数
1/09 5 10,800 82,938 577 201
1/10 8 12,074 78,664 571 200
1/11 9 12,811 78,190 563 201
1/12 7 12,509 79,131 571 201
1/13 6 _7,768 83,373 578 201
https://eiga.com/ranking/jp/
https://eiga.com/movie/ranking/review/
順位 公開館 アクセス Chk-in レビュー数 印象 評価 件数 データ取得
1/13 _7 261 2 18 4 4 3.3 __ 15:00
1/14 _7 261 1 17 4 6 3.3 65 10:00
https://pixiin.com/ranking-japan-boxoffice2026/
まだデータなし
ぐちさん
舞台挨拶の情報、そしてアクセスサイトの情報ありがとうございます!
中村雅俊監督、なかなか営業マンですね😊
確かに興行収入上位の映画は、何度も見るリピーターが多いのでしょうね。
今のところ、だいたいNo5~9ぐらいのようですね。
60~70代の客層に絞られているので、大健闘といってよいのではないでしょうか?
SNSを見ていると、映画の評判は概ね好評のようですね(想像以上です)。